落下等の衝撃や過度の筆圧からも芯折れを防ぐ「耐芯構造」のシャープペンシル、オ・レーヌシリーズ。
衝撃が加わっても芯を折れさせない構造になっています。(オ・レーヌ機構)。
これ以外にも筆記中に筆圧をかけ過ぎて、芯が折れる状況でも内部のスプリングで芯がスライド。
クッションの様に力を吸収し、先端で芯が折れるのを防ぎます。(セーフティスライド機構)。
筆記途中に先端から出ている露出芯が無くなった時に、先端を紙面等に押し付けるとガイドパイ プが
下がり1mm程度芯が出て筆記できます。(ポイントプッシュ機構)。
筆記しない時は尖った先端ガイドパイプが収納出来る構造で安全です。(パイプスライド機構)。
さらに資源有効活用の機能として残芯を限りなく減らす構造になっており、
従来のシャープは残芯12.4mm(当社比)ですが、このオ・レーヌシャープは連続筆記時に残芯0.5mmまで
筆記可能でその差11.9mmの今まで捨てていた芯をムダなく筆記出来ます。
※次の芯が補充されている状態の時(ゼロシン機構)芯が折れにくい最大の特長がより一層、
芯をムダなく使い切る機能をグレードアップさせました。
筆記中の芯折れによるストレスを大幅に低減し、シャープ芯を限りなくゼロになるまで
使い切るエコロジーなオ・レーヌシャープは、機能をふんだんに盛り込んだ、
今までにない先進のシャー プペンシルです。 |
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耐芯構造 1.オ・レーヌガード
オ・レーヌガードボディとスライダーが
それぞれ3 面で芯を 常時フルガード。
ノックの作動時も連動して双方の部品が 移動し、
繰り出しながら芯をガードします。 |
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耐芯構造 2.セーフティースライド
強い力がかかった場合、内部のスプリングで芯をスライド。
クッションのように力を吸収し、芯を保護します。
筆記時に露出芯がなくなったら、先端を1 プッシュで芯が
現れるポイントプッシュ機能が使えます。 |
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耐芯構造 3. 先端収納
先端を保護するため、金属パーツで強度を増し安全のため
筆記しない時は、収納出来るように設計しました。 |
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残り芯 0.5mm - ゼロシン機構
先端近くで芯をホールドし、残り芯 0.5mm まで使える
ゼルシン機構。
オ・レーヌガードと組み合わせで更に進化 しました。 |
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シャープペンシル
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| MOL−1000 |
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1,050円 |
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(本体価格1,000円) |
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芯の太さ |
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0.5mm(オ・レーヌシャープ芯) |
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方式 |
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ノック式 |
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製品仕様 |
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軸(ABSに塗装)/クリップ(鉄にクロームメッキ)/グリッパー(合成ゴム) |
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ノック・天飾・中間リング・テーパー(真鍮にクロームメッキ) |
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寸法 |
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全長141×最大径10.6o |
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標準重量 |
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15.2g |
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パッケージ |
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C7(4000046) 包装紙-キク8K のし紙-中 |
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名入箇所 |
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胴/シルク印刷・パット印刷 |
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